最後のブログ

今学期は皆と一緒に勉強ができて嬉しいです。とても忙しかったですが、今学期は楽しかったです。将来のために役立つスキルを学んでよかったとと思います。最後の試験はまだ残っていますが、冬休みをゆっくり過ごすのを楽しみにしています。この下は僕の個人学習プロジェックの報告書です。興味があったら読んでみてください。

 個人学習プロジェクト:漢字の勉強 

トピック:常用漢字と漢字の使い方 

漢字は日本語の勉強にとって大切知らない単語を聞くと漢字が分かるなら、意味が伝えられる。漢字は深い感情を持つといわれていて、漢字は心を表せる。日本の政府は一般的な漢字を集めて常用漢字を作った。常用漢字は日本の学校で学ばれて、日本語を勉強したい外国人にとって便利なガイドになると思う。自分の独学の中で、一番足りなかった部分は漢字の勉強だった。今は、言えるや読めることの中でたくさん書けないことがあって困っている。それがきっかけで、個人学習プロジェックとで常用漢字を練習しようと思うようになった。 

ほとんど日本の小学生の一年生が学ぶ簡単な漢字が分かる。例えば、「右、左、石、日、火、王」などの漢字は何回見て、何回書いて覚えるようになっただけど、もっと複雑な漢字に進むと、ちゃんと勉強しなければならいない。今は小学校三年生のレベルの常用漢字を勉強している。常用漢字の本と「ショートストーリーで学ぶ日本語」と言う本を使って練習している。毎週、ノートに約十二文字を覚えるまで何度も書く。自分の用漢字の本には漢字とその漢字の意味と歴史が書かれている。それぞれの漢字の歴史はとても面白いだと思う。 

今までのプロジェクトのおかげで150文字を練習した。十二週目の最後の漢字は「畑」だった。漢字の順番は発音で決まれて、「畑」の前の漢字は「箱」だった。発音が同じ漢字がたくさんあるので、同音異義のことを思い出した。発音全く同じだったら言葉がどんな意味を持つのはかなり分かりにくい場合が多いだ。例えば、「感じ」と「漢字」と「幹事」の発音は同じなので、コンテクストがなくて意味が分からないかもしれない。しかし、その言葉を書く時は漢字が違うので、意味がちゃんと伝えられる。 

漢字の勉強で音読みと訓読みの違いを学ぶのは大切なスキルだと思う。日本語361では合成語のパターンについて勉強した。そして、そのトピックは漢字の使い方にとって大切なので、プロジェクトのために役に立てた。例えば、「島」の音読みは「トウ」で、「湯」の音読みも「トウ」だ。知らない言葉は「トウ」が入っていると、「島」や「湯」に関係あるかもしれない。しかし、音読みが「トウ」の漢字もたくさんあってそれだけで意味が分からない場合のほうが多いと思う。でも、このスキルが役に立てる場合もある。始めて「島民」を聞いたときは「民」を聞いて、「どこの民でしょうか」を考えた。漢字の勉強のおかげで、「トウ」は「島」のことが分かって、「島民」は島に住んでいる人のことだと分かった他の例は山ほどあって、何度も役に立てた。このプロジェクトで漢字は書き物だけではなく、日本語の心を表す大切な文化だと気づいた。 

自分の弱点は漢字の書き方だ。何度も書いても、一週間練習しないとすぐに忘れてしまうことが普通になった。練習の後、漢字は読めるんだが、よく書けない場合がたくさんあって悔しいだ。どんな勉強方法が書き方をちゃんと覚えるようになるのに相応しいのかまだ分からない。毎週、新しい漢字とその漢字を使う単語を練習するんだけど、一週間以上が立ったら中々覚えられないことは珍しくない一週間の十二文字の中で、約三文字の書き方が覚える。もっとゆっくりな勉強方法を使ったらもっと頭に残る漢字の数が多いかもしれないと思う。今学期の後も練習を続くつもりなので、恐らく今はできないことはできるようになると思う。他に最近中間試験がたくさんあって勉強できる時間が下がった。練習の量が下がらなくても、ちゃんと時間をかけないと、勉強の質が段々悪くなってしまうかもしれない。しかし、一番困っていることは腱炎のことだ。書き練習や長い文書を書く時は手が痛くようになって動けなくなる。一度手が痛くなったらまだ続けようとすれば、もっとひどく痛くようになる。そのため、途中で止めないといけない場合がよくあることだ。その日は手書きじゃなくてアプリを使って漢字の書き順番などのことを勉強した方がいいと考えている。これからはその問題点を解決するために頑張る。 

努力したことの一つは漢字だけではなく、その漢字を使う単語と文法を学ぶことだ。勉強する気時間は半分漢字の書き練習で、半分は実際の分を作る練習だ。その文は書かずに言って頭の中で何度も繰り返す。単語を得て使うようになることが得意でたくさん新しい漢字を使う単語をおぼえられる。例えば、ボイラーメーカーエクスプレスが大きな音を出す時は「汽笛」と言う単語を思い出す。「笛」は新しい漢字の一つなので、音読みを覚えるために「汽笛」や「警笛」どの単語を頭の中で使う習慣がある。 

さらに、もう知っていた単語のことを考える。漢字に集中して、もう一回簡単な単語を見直すことは日本語の勉強を深くなると思う。例えば、「心配」と言う単語はよく知られてそんなに難しくないだが、「心配」の漢字は「心」と「配る」の「配」だ心配」と言う気持ちは「心」に関するので理屈に会うが、「配」はどう。自分の仮説だが、自分以外の人のために心を配るのは「心配」の本当の意味かもしれない。ちょっと調べて、「心配」二つの意味があることを見つけた。その二番目の意味は「助」や「世話」に似ている 

今は学校からとても疲れていると感じる。工学と日本語を同時に勉強するのは大変だが、最後の試験の後は休めるので、今は一生懸命頑張っている。このプロジェクトが楽しい時はある、でも迷惑になる場合もある。特にそういう日はできるだけ前向きな態度取ろうとする。勉強が苦しい時は何も学べないと感じるので、もっと日常生活の中で練習する方法を探している。頭の中で単語や文法を練習するのはいいんだが、書き練習をするためにいつでもできる練習方法を作りたいと思っている。詩を書くことはちょっと楽しそうなので、一つの一日に一回漢字の書き方に関する俳句や詩を書いて、覚えるまで頭の中で繰り返せば、その漢字の書き方を覚えるようになるだろう。 

これからは小学校の三年生のレベルの漢字を勉強続くんだが、学期が終わった後、自分の独学方法を変えようと考える。ノートで何回書き繰り返すのは単純だけど、恐らくそれは自分にとって相応しくない勉強方法だと思う。友達のおすすめのアプリを使い始めるのはいい第一歩、でももっと時間がある時は自分の勉強方法を作る。いつか、小学生のレベルの漢字から卒業したい。そして、新聞にある漢字をほとんど書けるようになりたいと考えている。そのために、常用漢字は要項になると思う。知らない漢字はまだ多いので、たくさん時間がかかるんだが、頑張るといつか目標に到達できると信じる。 

最後に漢字の勉強を続けたい理由を改めて述べる。まず、漢字は日本語の心と言うこと。漢字は感情と気持ちを表す文化として言葉に意味を与える。自分の言語能力の中で一番足りない部分は書き方、特に漢字の書き方だ。バランスが良くなるために一番苦手なスキルを練習するのは大切だと思うので、これからは漢字についてたくさん学びたいと考えている。今できないことを学ぶのはもうできることをするより楽しくて面白そうと信じるので、自分ができないことを磨きたいと考えている。常用漢字は第一歩だが、これからは漢字を勉強しながら日本語力を全て深くするつもりだ 

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